ぴのぴのぴの!3色チョコのおだんご 森永ピノ

ゆう・らく・ちょう!
ゆう・らく・ちょう!
ゆう・らく・ちょーうっ!!!

子鬼の鳴家(やなり)三兄弟のおやつは、ぴの!ぴの!ぴのぴのぴの!

3色チョコのおだんご 森永ピノだよー!

“ぴのぴのぴの!”

“有(ゆう)は王道バニラ味”
“楽(らく)はちょいビターなチョコ味”
“町(ちょう)は香ばしい甘さのアーモンド味”

この森永ピノの大箱はね、大旦那(ケンイツエンチョーのこと)がねぇ、スーパーへお買い物に行ったときに買ってきてくれたんだよ。あのね、大旦那ってばいっつも有楽町に「おだんご」買ってくれるの。とっても優しいの。

それなのにねー、大旦那がおっきい箱のピノを買ってきてくれたのを見て、若旦那(リンくんのこと)ってばね、「あぁー・・・。冷凍庫・・・いっぱいかも?」とか苦い顔したんだよ?ヒドイでしょ?

「おだーんご!おだーんご!おだんごだいすき!」

「ピノのおだんご、冷凍庫に入らないならぜーんぶ食べちゃえばいいんだよねー!」

「そうだ!そうだ!みんないっぱい食べちゃえ!」

きゅわきゅわきゅわ・・・
きゅわきゅわきゅわ・・・

ぴのぴのぴの!チョコ味のヒンヤリするおだんご!うれしいねぇ!

みんなで仲良くいっただっきまぁす!

有楽町

※結局箱から出してジップロックの袋に入れ替えたら冷凍庫には入りましたとさ。だから一気食いはしなかった。アハッ!

“ぴの!ぴのぴのぴの!箱入り子鬼の町(ちょう)”
“「ひと粒に『町』をこめて」”

森永ピノ 公式ホームページ
https://www.pinoice.com/

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Rin(リン)

ぬいぐるみブロガー、Rin(リン)です。 ライオンのボブ家と愉快な仲間たち、そしてニンゲンのケンイツ園長と一緒に、みどりキャンプ場で暮らしています。 ボブ家の日常を、彼らの視点でつづっていきます。

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